赤ちゃんの夜泣き−原因と対策−

赤ちゃんの夜泣きで毎日大変な思いをしていませんか?最先端の科学と先輩の知恵が、パパとママをお助けします!
 

カテゴリー:自己紹介A

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2012年08月04日

自己紹介A


一週間ほどで、妻と息子は自宅に帰ってきました。
いよいよ、妻と二人で本格的な子育てが始まりました。

本読んだり、ネットみたり、いろいろと勉強してきました。
入院中も看護婦さんに、おっぱいのあげ方、哺乳瓶の使い方、オムツの替え方、沐浴の仕方、抱っこの仕方・・・
たくさんたくさん、学んできた・・・・つもりでした。

ところが、いざ二人でやってみると初めてのこと、それはそれはうまくいきません。
ドタバタドタバタ、これでいいのか不安になりながら、家族三人で暮らすことの幸せを感じながら、充実した毎日が始まりました。

子育てに飽きる、ということはありません。なぜなら、子供は、本当に、一瞬、一瞬成長していっているので、全く同じ日、同じ時間というものがないし、反応も本当にミルミルうちに変わっていくからです。

4ヶ月が経過した位に、我が家でも離乳食が始まりました。
妻は、一生懸命昆布の出汁をとって、子供にあげていました。

しっかり食べてくれることもあれば、泣いてばかりで全然食べないときもある。
子育っててそんなもんです。

それに、このころになると随分一回あたりの睡眠時間は長くなって、夜泣きに苦しめられる時期(一旦は・・・)は、過ぎ去っているのですが、それでもやはり、夜中ずっとぐずっていたり、逆に夜早目から、朝まで全く身動きせずに寝ていたり・・・本当に日によって様々です。

私の経験談を書いている途中ですが、皆さんも、ここのところは、しっかり抑えておきましょう。

子供は、思い通りにならない・・・

そんなもんだ

ということです(笑)

これは、ある面非常に重要な観点なんで、よ〜く理解しておいて下さい。

そして、行き詰った時には、心配する代わりに、

そんなもんだ

そうつぶやいてみて下さい。
きっと、少しだけ何かが変わると思います。

自己紹介の続きは、また次回ということで・・・
posted by しんさん at 06:49| Comment(0) | 自己紹介A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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