赤ちゃんの夜泣き−原因と対策−

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カテゴリー:自己紹介B

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2012年08月05日

自己紹介B

自己紹介の続きです・・・

離乳食が始まったころ・・・

息子が、妻の作ったものを食べない時がありました。

いくら口に近づけても口をあけなかったり、せっかく口に入れても吐き出したり・・・

実は、これ、当たり前なんです。

大人でも、食事を摂りたくないときがあるように、赤ちゃんもそうなんです。

ましてや、赤ちゃんはミルク・おっぱいも飲んでるし、まだ自己意識もはっきりしないから余計です。


ところが、妻は、それを受け入れられませんでした。

原因は、妻の自己イメージにあったと思います。

子供が、妻の作った離乳食を食べない=妻の調理を否定しているように感じたのでしょう。

妻の調理を否定する=妻の存在否定のように感じられ、耐え難かったのだと思います。

あと、食べなきゃいけねいという考えがあったのだと思います。


・・・本当は、食べなくても大丈夫です。ある程度のことは気にしなくても平気なんです。

なぜなら、ミルクやおっぱいも飲んでるから栄養が足らなくなることはないからです。

そして、いつまでもミルクやおっぱいを卒業できないと心配されるかもしれませんが、大丈夫です!

徳川家康は、7歳までおっぱい飲んでいたそうです。

そして、今まで、一度も小学生なのに、ご飯を食べず、おっぱいで栄養補給している人は見たことないからです(笑)

そうなんです。無理強いしなくても、皆段階を経て成長していくんです。

人や標準と比べる必要はありません。

人より遅いくらいなんですか?

標準より遅いくらいなんですか?

徳川家康は7歳までおっぱいでした・・・

めっちゃ、おっぱい卒業するの、遅い!!

でも天下人になって、征夷大将軍になりました。

それで、いいじゃないでしょうか?

またまた、話がそれました・・・

自己紹介は、まだまだ続きます(笑)

【一応まとめ】

大丈夫、心配しなさんな

posted by しんさん at 06:14| Comment(0) | 自己紹介B | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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